まぼろし放送第103回

 前編でもちょっと触れましたが、今回ほど音源探しに苦労し、そして敗北感を味わったことはありません。みなさんの「まぼろし放送」に対する期待が大きくなって来た、言い方を変えれば、要求がシビアになって来た、からこその結果ではあるのですが・・・。それはそれとして、後編は期待以上の展開となっておりますので、連休明けでグダグダになった心と体を「まぼろし放送」を聴いてジックリと癒して下さいませ。ただし、人によっては返って悪化する場合がありますので、くれぐれもご注意を。