まぼろし放送第71回

 “昭和”だからこそ生まれ、余りにも個性的過ぎたために、大衆には受け入れられなかった“迷曲”の数々を取り上げます。いい意味でも悪い意味でも、昭和という時代の懐の深さを、シミジミと味わって頂きたいと思うわけであります。ただ、前編を聴いて、不覚にも痙攣してしまったというリスナーが、続出しているようですので、準備万端、且つ覚悟の上で、心ゆくまでお楽しみ下さい。