まぼろし放送第157回
エスプレッソ・タクヤさん(右)
&当放送の世話人(左)
 その時代の本質は、実は、流行歌では到底分かり得ません。時代に背を向けた、ほんの一握りの人のみに受け入れられ、ほとんどの人間が、その歌の存在すら知らない、そんな歌の中にこそ、その時代の嗚咽が隠れているのです。そんな歌ばかりを集めた、一年ぶりの「こんな歌もあったのだ!」、想像を遥かに超える大反響です。
 後編は、まさしく、究極の「こんな歌」のオンパレード。あなたは、どこまで耐えられるか?もはや、「こんな歌」を鑑賞するのではなく、「こんな歌」とあなたの死闘が始まるのです。
よく意味が分かりませんが・・・。